建設発生土リサイクルマシーン

ソイルリサイクルマシン

用途

  • 公園、学校等、砂場の消毒リサイクル
  • 土壌の消毒・改良
  • 苗床用土の消毒・乾燥

自走式振動ふるい機

用途

  • 建設発生土の選別・分級
  • 礫・玉石類のオ−バ−サイズ除去
  • 廃棄処分場搬出前の選別・減量化

1.大きな作業量

1時間当り約20〜50m3の土砂を選別できます。

2.処理対象物の選別精度が向上

網目サイズの交換により20mmから150mmのサイズに選別できます。

自走式土質改良機

用途

  • 土質改良及び安定処理工
  • 土の2種混合(グラウンドなど)
  • ソイルセメントプラント(ダム・砂防関係・ため池浚渫)

1.高い混合率

従来のバックホ−での直接攪拌やスタビライザ−を使用しての土壌改良と比較して、ムラの無い均一な混合が可能です。

2.粉塵を抑制

固化材をホッパ−から供給のため、周囲への飛散を防止し、住宅地でも施工可能です。

3.固化材コストを削減

バックホ−を混合と比較して約3割の固化材を削減できます。

4.1m以上の地盤改良が可能

スタビライザ−を使用しての土壌改良では、概ね1m以内の混合が限界でした。移動式土質改良機はバックホ−を使用\して直接投入するため、バックホ−が掘削可能な深さまで\改良が可能です。

5.運搬・新材購入コストを削減

今までの工事現場では、地盤改良は行われていても、掘削土が埋め戻しや盛土に適さない場合は廃棄し、バ−ジン材を購入して施工していました。土質改良機を使用すれば、固化材と機械損料だけで、運搬して新材を購入した時と比較した場合、運搬距離が遠い程、大幅なコスト削減が可能です。
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